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「ありのままの姿」と「圧倒的な情報量」によって内定を獲得

R.K

22歳

就職先
株式会社博報堂

就職活動を始めた当初はどうでしたか?

私は大学3年生の6月、夏インターンから就職活動を始めました。エントリーしたのは誰もが知っているような有名な企業ばかりで、そのときはなんとかなるだろうと思っていました。しかし、最終面接までは呼ばれたもののご縁は頂けないことが何度もあり、焦りを感じるようになりました。このままではいけないと、そこで初めて自己分析や企業研究そしてOB訪問を始めました。とにかくたくさんの人にお会いして情報収集しました。最終で選んでもらえない、あと一歩足りない理由を探し求める就職活動でした。

実際、就職活動をしてどうでしたか?

楽しかったです!スタートはなかなか厳しかったですが、良い意味で開き直ってのびのびと行動し始めてから結果も付いてくるようになりました。3年生の冬に早期内定を頂き、比較的に余裕を持って6月を迎えることができました。自己分析にかなりの時間を掛けていて、軸ははっきりとしていたのでそれに合っていると感じた企業にエントリーしました。今考えると、私に足りなかったのは”ありのままの姿を見せること”だったのではないかなと思います。

 実際Izulに相談してどうでしたか?

就職活動全般の相談や面接対策を行っていただきました。人にはあまり言えない悩みも、Izulさんにはなぜか見透かされていて驚きました。いつも的確なアドバイス下さいますし、面接対策を繰り返す事で自信を持って本番に挑む事ができました。”ありのままの姿を見せること”の大切さを気付かせてくださったのはIzulさんでした。

Izulが他の相談者より優れている所、良い所はどんな所ですか?

圧倒的な情報量をお持ちであることです。Web上で企業検索をしたり、先輩や友人から情報を得る事が多いと思いますが、どれもあいまいなものです。でも、Izulさんは正確な情報をお持ちでした。業種にこだわらず幅広く企業を見ていましたが、Izulさんがご存じない企業は1つもありませんでした。私の性格や考えを理解して、本当に選ぶべき企業を一緒に考えて下さったのは本当にありがたかったです。

就職活動に悩んでいる皆さんに一言

就職活動は決して辛いことばかりではありません。せっかく時間を割くのですから、楽しまないと!(笑)まずは視野を広く持つことを意識してみてください。視野を狭めることはいつでも簡単にできます。だからこそ、最初は自分自身の先入観や周りの情報に左右されることなく、企業の説明会に行ったりOB訪問をしたり、とにかく行動あるのみです。そうすれば自ずと”ありのままの姿”で輝ける企業を見つけられるはずです。

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