片柳 時政

Tokimasa Katayanagi

キャリアで悩む人に
価値観の整理と
選択のサポートを

仕事は人生を豊かにする「手段」の1つであり、転職は人生を左右する「重要な選択」だと考えています。

自分は「何にやりがいを感じるのか?」「どうなっていきたいのか?」など、価値観やありたい姿を整理できていないまま、転職活動を行ってもその先に納得のいくキャリアは作れないことが多いと思います。

人生を左右する「重要な選択」だからこそ、しっかりと自分に向き合い、納得のいくキャリアを考えてみませんか。

経歴:株式会社リクルート→株式会社Wondershake→株式会社Izul
広告メディアの法人営業(年間表彰1回、月間・Q表彰12回)を経て、3年目にマネジメント職に昇進。その後、ベンチャー企業でWEBマーケティング・メディア運営を経験した後、現在に至る。Izulでは両面コンサルタントとして従事。

竹節 正輝

Masaki Takefushi

貴方にとっての「正解」を
見つけよう

「世間が必要としているものと、あなたの才能が交わっているところに天職がある(アリストテレス)」 転職活動を頑張っているのになぜ納得感が低いのか? 多くの方が、世間が必要としているもの(市場価値)を重視するあまり 自分の選択軸を曖昧にしているからだと考えています。

Izul(イズル)の由来は「日出ずる」。未来を照らす出発点でありたい。 そのため、初回面談〜自己分析から10回以上の面談を重ね、それぞれに合わせたご提案を行っていきます。 貴方の可能性を信じて、私も伴走します。

経歴:日本郵便株式会社 本社IT新規事業→パーソルキャリア株式会社 ビジネスアライアンスにて個人表彰、新規事業創出プログラムDrit大賞。→パーソルイノベーション株式会社 地方副業Loino PdM 霞ヶ関でキャリアをスタートしたのち、転職サイトdoda、事業立ち上げも経験。キャリアアドバイザーとイントレプレナーの2つの顔を持つ。

代表取締役

中田 潤一

Junichi Nakata

転職を目的にしてほしくない

「現状の苦しみから脱したい」という思いは、転職を考えるきっかけとしては悪くないですが、それ自体を転職の目的にはしてほしくありません。
転職はあくまで「未来の自分はこうありたい!」を実現するための手段です。
転職をすることを目的にせず、充実した人生にする事を目的にしてほしい。そのためには、「自分は何者なのか?」や未来のありたい姿を、今まで以上に時間をかけて考えていただきたいと思います。

私が多くの方からご指名いただけるのは、自己分析〜面接対策〜転職後のメンターまで、キャリア相談に必要な全ての役割を一貫して担い、それに満足いただけた結果だと感じています。そして、そのやり方に応えてくださった求職者様の頑張りのおかげで、副産物的に高い内定率やクローズドな会社情報、企業側からの特別な案件等を獲得できています。

目の前の仕事に忙殺されていて未来のことを考える時間もない、キャリアのことを相談できる相手もいないという方は、ぜひ私にご相談ください。

経歴:株式会社キーエンス→株式会社サントリー→アリババ株式会社→株式会社リクルート住まいカンパニー リクルート在籍時に株式会社Izulを立ち上げ、現在に至る。 スキルシェアサービス「タイムチケット」では就職・転職カテゴリーで37ヶ月連続1位獲得、年間アワードを2年連続受賞。

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